月別アーカイブ: 2015年12月

膣内射精

私には不倫している彼氏がいます。彼との関係はだいたい半年くらいになります。不倫というよりも、
単純に彼のことが好きで、彼もまた既婚者でありながら私のことを愛してくれています。そんな彼と
初めてセックスしたのは知り合って1ヶ月くらいのことでした。彼とはセックスする前からエッチな話を
よくしていたのですが、自分で「俺は相当早いのが悩み」と言っていました。早いと言ってもまぁ、と
私は軽く考えていたので、そんなに気に留めていませんでした。彼と会って、安全日だったこともあり
彼のテクニックにも負け、コンドームを着けずにセックスすることになりました。彼が下で、私が上。
騎乗位の状態で彼にまたがって、入れると・・・。彼が「あっ・・・!」と言いました。私は最初は
何か分からず「ん?どうしたの?」と言いながらそのまま奥まで入れようとしたその時、彼が

「出る!」と言って私の腰を自分の股間に強く押し付けたのです。まさかの膣内射精でした。彼のモノが
私の中で脈打っている感覚も分かりましたし、何やら温かいものが中に注がれている感覚もありました。
私は頭が真っ白になりました。彼は何とも言えない表情をしたままで、抜こうとはしません。
不倫相手と生でセックスするだけでもかなりのリスクがあるはずなのに、まさか膣内射精なんて・・・。
私は彼に聞きました。「これで私が妊娠したらどうするつもりなの?」すると彼は「すべての責任を取る」
と言いました。だから、これからも私が大丈夫なら膣内射精をさせてほしいと。彼は出るのが早い上に
復活も早く、また出る量もとても多いので膣内射精を何度も繰り返すことは私にとって相当なリスクに
なります。でも彼の「責任を取る」という言葉を信じてみたいと思っているこの頃です。

セフレ掲示板
即ハメ

体だけの関係

離婚して、しばらく一人でいいやって思ってたけど、やっぱり人肌恋しくなってさ。出会い系で、体だけの関係って募集したんだ。
出会い系だから、ひどい目にあうのがオチだと思ってたけど、自分の好みの女性と知り合えたんだよ。
前の妻とは全く似てなくて、っていうか、前の妻とは出来婚で自分の好みとは逆の女だったから、女神が来たかと思ったよ。
新宿の高島屋前で待ち合わせたけど、もう駅の方から彼女がこっちに向かって来てる時点ですでに恋してた・笑
白いワンピースで、夏らしいさわやかなイメージでさ。直観的に、「あ、あの人だ」って思ったんだわ。
で、第二波で、「待てよ、こんな清楚系美人が体だけの関係に応じるか?」って。いやいや、そんなはずはないって。

2度見、3度見して、やっと彼女って分かってさ。こんな心臓の高鳴り、高校の時以来かってくらいで。
その場で土下座したくなったよね。「すみません、惚れました」って・笑
「○○さんですか?ごめんなさい、ちょっと遅れちゃって」って彼女の声は、ハスキーだけど、どこか品のある、優しい声だった。
暑いさなかだったから、とりあえず、高島屋の中に入って、上層階のレストラン街に行った。
「ご結婚されて……ますよね?」、ドキドキしながら聞いてしまった。もちろん、こんなこと聞いても、どうしようもないと分かっているけど、聞かずには居られなかった。
「えー、内緒。○○さんは?」と上手くはぐらかされてしまった。
やっぱり、体だけの関係に応じるだけあって、彼女はこういうのに慣れているんだろうか。
一緒にコーヒーを飲みながら雑談したが、こんなきれいな人と体だけの関係で我慢できるとは思えない。
スマとも
ヤリマン

セックスフレンド

セックスフレンド募集して、初めて連れてくれたのが30手前の色っぽい
お姉ちゃんでね。
なんかお水やってるらしいんだけど、はまってたホストがやめちゃって、
そんで行く場所がなくなって、ストレス発散に出会い系に手を出してたまたま
であったのが俺だったというわけ。

セックスフレンドなんて興味ない感じのお姉ちゃんなんだけど、
その日は本当にラッキーだったね。
めっちゃストレス発散したかったみたいで、かなり積極的にセックスしてくれた。

しかも金はいらないとかいう好条件。
多分後にも先にもこれより素晴らしいセックスフレンドはできないと思う。

あ、性格にはセックスフレンドではない。その日限りだったから。

でも、とにかく綺麗なお姉ちゃんで、香水の匂いとかすごい絶妙にしてさ、
長くて綺麗な髪が、絡んで間に、体にまとわりついて、すごいそれが気持ちよかった。

化粧は濃いんだけど、決して下品にはならない感じで、さすがお水の人だなって思った。

あそこのしまりもなんかすごく良くて。
あまり比べれるほど経験したこと無いけど、1回目、いれてから15秒くらいで
イっちゃってさ。めっちゃ笑われたよ。

そんで暫く起たないって言ったら、じゃあ起つまで遊んであげるって言って、
後ろからそっと包んでくれて、俺のちんこをいじってくれてた。

いい匂いにどきどきするのもあるし、柔らかい巨乳がずっと背中に当たってるのも
めっちゃどきどきした。

もう二度と会うことはないけど、最高の出会いでした。
セフレ探し
pairs

マッチングアプリ

過去にいくつか出会い系のサイトに登録したり出会い系アプリを使ったりしたことがありました。その当時は
今のようなマッチングアプリはまだ少なく、結構本気の出会いを求めているようなものが多かったです。
付き合っている彼氏もいましたが、何となく外に目を向けるつもりで出会い系サイトに登録したのですが、
男性からのアピールがすごくて対応できませんでした。サイト内のメッセージにも「出会いを探しているんじゃ
ないんですか!?」とか「会う気がないなら結構です!」といった高圧的なものがたくさん届きました。
それ以降出会い系サイトやアプリには正直懲りてしまって、余計な動きはするものか、と思っていたのですが
最近のマッチングアプリの緩いスタンスに魅力を感じて、使ってみたいと思うようになりました。

マッチングアプリを使ってみた感想は、思っていたとおりの緩いスタンスと気楽にできること、簡単な操作や
細かく検索できることなど、本気の出会い系サイトで懲りた私のとっては感動の連続でした。
いきなり恋人候補を探すのではなく、仲良くなれそうな男性を探せるし、それが恋愛に発展しなくても
出会いの数としては増えます。そこで運命の出会いがあれば最高かもしれないし、そうでなくても
友だちが増えるだけでも楽しめました。マッチングアプリで知り合って、仲良くなった男性と
今度一緒にライブに行く約束もしました。これが過去に使ったようなサイトの男性だったら、ライブ帰りに
プロポーズされかねません(笑)。きっかけこそライトな出会いでも、マッチングアプリでの出会いから
本気の恋に発展する日もそう遠くはないのかもしれません。

救世主
パパ探し

愛人契約

彼とは愛人契約を結んでいる。
最初は、別に長期に愛人契約をする気はなかったけど、一応最初は3か月ごとに更新する形にしてたけど、最近はお互いそんなことをしてない。
もう私たちは、そんな愛人契約を必要とするほど、弱い関係ではないから。
もちろん、愛人という立場であることには変わりない。
だが、一応、彼の妻の了解も得ている。
彼の妻は、彼より年上で、しかも病弱なのだ。
彼の妻が出した条件は「私が死んだら、愛人と籍を入れること」だった。
だから、私たちの愛人契約は、結婚予約の意味合いが強い。
ある時、彼の妻が内緒で私を自宅に招いた。
病弱と聞いていたが、体格のいい、おっとりした感じのご婦人だった。

「ごめんなさいね。私がこんな体だから、夫の世話を頼むようなことして」と彼女は私にお茶を勧めた。
彼女の真意は分からない。本当は女として悔しい思いをしていたのかもしれない。
だが、次の瞬間、私は彼女の奥深さを知らされた。
彼女は私の手をにぎってこう言った。
「あなた、本当にいいの? ご迷惑ではないの? あの人で本当にいいの?」
もちろん、私は彼のことを愛していると思う。だけれど、今では、彼よりむしろ、彼の妻の方に強い愛着を持っている。
それ以来、時々自宅に呼ばれてお茶をいただくが、恨み事を言うのでなく、かといって愛人契約のことを知らん顔するのでもなく、微妙な線引きをしてくれているのが分かる。
こんなに知的で繊細な女性を今まで私は知ったことがない。
彼女の本音まで見透かすことができないのが歯がゆい。
愛人掲示板
お小遣い

お金くれる人

私はお金に困っていた時に、ふとしたことからお金くれる人に出会いました。
昔からギャンブルが好きで、特に競馬が好きなんです。
仕事もせずに競馬場に通う日々。
借金をして馬券を買うので、どんどん借金はかさんでいきます。
あの日もいつものように競馬ですって、どんよりした気持ちで帰ろうと思っていた所でした。
競馬場で、ある紳士に声を掛けられたのです。
最初は怪しいなって思いましたが、あまりにも丁寧に誘ってくるので、じゃあお茶だけ…って感じで彼についていきました。
彼は、前々から私を競馬場で見かけていて、一目ぼれしたって言ってきたのです。
私は正直嬉しかったですが、それでも一回り以上年が上の人だし、何か怪しいしって思って、借金がある事や、仕事してなくてお金が無いから、お金くれる人としか付き合えないってわざと言ったのです。
きっと引くだろうなって思って。

そしたら彼は、良いよって言いました。
それは、お金くれる人になるって事ですか?私がそう聞いたら、競馬のお金も出してくれるし借金も返してあげるっていうんです。
何かのドッキリ?そう思いました。
ほとんど知らない間柄の女に簡単にお金くれる人がいる訳ありませんから。
でも、彼は至って真面目にそういうのです。
私は、もうやけになって、騙されたと思って彼と付き合う事にしました。
彼の言葉に嘘はありませんでした。
彼は相当の資産家らしく、お金には不自由していないようで、私にも不自由ない生活をプレゼントしてくれました。
そうこうしている内に、競馬にも興味が無くなり、あまりギャンブルをしなくなったのです。
人生って不思議ですね。
あの時の出会いがあったから、私は変われたんだと思います。
出会い喫茶
パパ募集

パパ募集

パパ募集してる女の子って、やっぱり風俗関係の子が多いのかと思ってたけど、普通の子もいるんだね。
パパ募集してる子、なんて、水商売とか家出とか劣悪な家庭環境の子とか、そういう子ばっかりなのかと思ってた。
自分みたいな普通の男とパパ募集するような子じゃ、釣り合いが取れないって思うし。
俺は、普通のサラリーマンなんだけど、うち実家が結構金持ちなのね。
ゆくゆくは、親父の会社に入ることになってるし。
それを会社の子がどこからか聞き付けたみたいで、色仕掛けしてくる子がいるんだよね。
で、あー、パパ募集する子ってこういう子のことを言うのかなーって。
見た目、普通の子なのに、パパ募集とか簡単にするんだって、ちょっと引いたっていうか。女の子を見る目が変わったっていうか。

こうあからさまに「金!金!」みたいな態度取られると、げんなりしちゃってさ。
同僚とかに相談すると「そういう女は一回寝てみればいい」なんて笑っていうけど、それこそそういう女と一回寝たら、もう彼女面されてストーカーまがいなことされたりするんじゃないのかな。
なんか、パパ募集って姑息だよね。水商売とかでどうどうと、男を食って生きてます!ってしてた方が好感持てる。
普通の女の子の顔して、パパ募集ーみたいなことをする子より、ずっとたくましいと思うしさ。
親父の会社継ぐとなったら、どうしても俺の伴侶って会社社長夫人ってことだろ。それなりの教養のある人じゃないと無理だと思うんだよね。
遊ぶだけならいいじゃんっていう同僚の気持ちも分からなくないけど、あとあとの面倒を考えたら、手を出さない方がいいに決まってる。
都度10
愛人掲示板

パパ募集

パパ募集したら、おじいちゃんがきた。
もうよぼよぼな風貌なんだけど、割と若い子と遊んでるアピールしてくる。
その場で、「失礼します」って帰るのも失礼だし、まぁお茶だけ付き合ってお小遣いくれる人かもしれないし、とりあえず、話しだけはしようかと思ったら、いきなりホテルに連れていかれた。
一応、「あの、今日は顔見せってことで」って言ったら、「このホテルのラウンジにあるイチゴタルトをごちそうしたい」って。
どうやら、このおじいちゃん、甘党みたいで。
悪い人ではないような気がするんだよね。おじいちゃんといえども、笑顔がキュートって感じで。それに、話も面白いし。
一生懸命、話してくれるわけ。それに相槌打って、笑顔を見せると、本当にうれしそうな顔してくれるわけよ。

パパ募集のつもりだったんだけど、どうもこのおじいちゃん、茶飲み友達が欲しいのかなって。
私も甘いもの好きだし、洋菓子も和菓子も両方イケるし、おじいちゃんでも茶飲み友達路線も大丈夫かなーなんて頭の中で考えてたの。
そうしたら、相手の方が、考えてることもっと進んでたっていうか。
「パパ募集のことだが、いくらくらいで考えてる?」ってズバッと聞かれて。
一応、都度3~5だったんだけど、こんなおじいちゃんとは想定してなかったしなぁと思って、もじもじしてたら、「月に一回で10万はどうだ」って聞かれて。
いやいや、その前にこのおじいちゃんとそういう営みができるかどうかってことが心配で。
「心配ない。こう見えてもまだ現役だから」って笑ってたけど、こっちの気持ちの問題だったりするんだよね。
ノースキン
膣内射精